痛風と通風

日々検索されているキーワードをみていると、
『痛風』を『通風』と検索する人が多いことに気づく。

これは単なる入力ミスなのだろうか?

最初はそう思っていたが、毎日の検索件数をみていると、
どうやらうっかりミスではなくて、本当に『通風』だと
思っているみたいなのだ。

『通風』だったら、なんだか痛みもたいしたことなく、
風通しも良くてここちよい感じなのだけど(笑)

これはまだ『痛風』のほんとうの痛みを知らない人、
イメージが湧かない人たちなんだろうな。

なんてことを想像するのだが、よくよく考えてみると
『通風』っていうのはことのほか大事なポイントかも?
というふうにも思えてくる。
なぜかというと、自分の場合、痛み出すのは決まって寒い冬の
時期が多いということ。

けっこう厚い靴下をはいて、あまり運動もせずにじっとしている
時期なのだ。

それに比べて、これからの季節は家にいる間、割と裸足でいる
ことが多く、よく動かすし風通しも良い。

気がつくと、無意識に足裏や足指を手で揉んでいたりする。
いわゆる足つぼマッサージ。

これって、血行や血流を良くして、かなり痛風予防になって
いるのかもしれないと思えてくる。

靴下や靴で足先を締め付けているより、
素足にサンダルのほうが、きっと『痛風』にもいいはずだ。



posted by 風庵人 at 09:26 | Comment(1) | TrackBack(1) | 痛風の治療法
この記事へのコメント
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Posted by 清瀧峠 at 2009年06月09日 20:11
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Tracked: 2009-09-06 12:16
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